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​講師紹介

星野 義浩 Yoshihiro Hoshino

 

1974年1月18日生まれ。埼玉県出身。10歳からピアノ、15歳からヴァイオリンを始める。

 

東京コンセルヴァトアール尚美、専門コースを卒業。洗足学園音楽大学音楽学部、ヴァイオリン専攻を卒業。

 

1992年3月、戸田高等学校管弦楽部とモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第三番を演奏。

2001年、ギタリスト富川勝智氏とデュオ・リサイタルを行う。ライブハウス「グレコ」(大塚)に出演。
2006年6月、伊奈学園総合高等学校室内楽部とヴィヴァルディの調和の霊感op.3-9を演奏。

2012年7月、NIPPON SYMPHONY 第20回記念公演にオーケストラメンバーとして参加。

2015年2月、代々木の森リブロホールにて、初のソロ・リサイタルを行う。

2016年11月、プラザノース多目的ホールにて、「ヴァイオリン名曲コンサート(トーク付き)」を行う。

2019年5月、彩の国メディカルセンター 緩和ケア病棟コンサート出演。

2019年6月、東京ガーデンパレス ロビーコンサート出演。

これまでにヴァイオリンを安冨洋、鈴木嵯峨子、石井志都子、二村英之の各氏に師事。

ヴィオラと室内楽を岡田伸夫氏に、室内楽を伊東毅氏に、弦楽合奏を海野義雄氏に師事。

イタリア国立トリノ・G.ヴェルディ音楽院ヴァイオリン科教授、パオラ・トゥメオ氏のマスター・クラスを受講。

 

ピアノを大畑純子、故・西田幸子、澤田美穂、川村文雄、金子勝子の各氏に師事。中井恒仁氏の公開レッスンを受講。

JMLセミナー入野義朗音楽研究所「フランス音楽講座」にて、ドビュッシーのピアノ曲を青柳いづみこ氏に師事。

下田文化会館主催サマーアカデミーにて、ピアノと室内楽を小林道夫氏に師事。

 

日本弦楽器指導者協会 正会員、日本クラシック音楽コンクール 審査員。​さいたま弦楽研究会 会員。

英国王立音楽検定 ヴァオリン実技グレード5、音楽理論グレード5取得。

全日本ピアノ指導者協会(PTNA) 指導者会員 ピティナ・ピアノ指導者検定全級取得。

 

現在は後進の指導をメインに置き、ソロや室内楽などの演奏活動にも力を注いでいる。